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1,000万のその後は。

アラサー共働き夫婦。1000万貯金、世帯年収1000万達成のその後のムリムダのないお金の使い方を考える(2017年春出産予定)

2016年世帯年収編

お金の話

源泉徴収票が配られました。

2015年は私が転職して、1ヶ月ほど無職だったり、ボーナスが全額ではなかったりしたので、今回の源泉徴収票が初めての我が家の共働き総動員ver.。

【結果】

主人 500万代後半

私  500万代前半

合計 1,100万 

ありがたいことに主人の会社で家賃補助を別途負担いただいているので、+60万。

 

私は、転職前(2年前)から150万近く減額。。。

転職前の残業時間や責任と今の残業時間と責任を比較すると、仕事も楽になっていることもあり。年収が減った分だけ得た心のゆとりみたいなものもあるので、一概にどっちが良いとは言えないけれど。

このあたりのメリット・デメリットについては自分の整理も含めて別でまとめてみたい。

 

で、気になるのは、私が産休・育休に入ることで、2017年はどうなるか。

育児休業手当/出産手当については、すごいわかりやすい計算サイトがあったので、こちらを参考にさせていただくと。。

 

www.office-r1.jp

 

【2017年のざっくり予想(額面ベース)】

主人 500万代後半

私  3月末までフルタイム 30万×3ヶ月=90万円

   夏ボーナス      50万×3/6=25万円

   冬ボーナス      0

   児童手当       1.5万×7ヶ月=10.5万円

   育児休業給付金/出産手当金

              146万円

              計271万円

合計 800万代前半

(主人の会社の子ども手当のプラス要因や社会保険料免除がある分可処分所得はプラス?という要因はあるけれど、どちらもプラス要因なので、上記ざっくり予想には含めず)

 

うーん、 2016年の我が家の年間貯蓄額がゼロになるような対前年マイナス。

しかも、保険も検討したいし、産まれたら離れて暮らす県外の両実家にも頻繁に顔を見せてあげたいし、2人暮らしよりもお金がかかりそう。。。

児童手当は学費貯金として手をつけたくないしな~。。。。

とはいえ、専業主婦のお宅は旦那さんのお給料だけでやりくりしているということを考えると、うちも、なんとか、うまくやりくりして児童手当分+100万円位貯金!というのが、今年の目標です。

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↑みなさんの家計管理参考にさせていただいています。

 

 【自己紹介】

akokoko.hatenablog.com